人生は何度でもスタートラインを引ける。

wakai for 離婚 はスマホで調停を受けられる
サービスです

かいけつサポート
(法務大臣から認証を取得済み:
ADR認証番号第183号)

スマホだけで離婚調停が完結

What is the problem?

  • 離婚に向けた話し合いがスムーズに進んでいない
    離婚に向けた
    話し合いがスムーズに
    進んでいない
  • 忙しくて話し合う時間がない
    忙しくて
    話し合う時間が
    ない
  • 話がまとまらないが裁判で争いたいわけではない
    話がまとまらないが
    裁判で争いたい
    わけではない
  • 中立的な立場からのアドバイスが欲しい
    中立的な立場からの
    アドバイスが
    欲しい
  • なるべく時間をかけずに離婚調停をしたい
    なるべく時間を
    かけずに離婚調停を
    したい

wakai for 離婚を使えば、 争点の整理オンライン調停
和解合意書の作成まで、
相手に直接会わずにスマホだけで
離婚調停が完結します。

オンライン調停では調停員であるメディエーターが
中立的な立場でお二人の話し合いをサポートいたします。

What is possible

wakai for 離婚 を使えばスマホだけで
離婚調停が完結します!

Application

※画面はイメージであり、実際の画面と異なる場合があります。

  • 01

    争点の整理

    親権をどうするか、養育費をどうするかなど、質問に沿ってあなたの希望を選択していくだけで、申立内容を整理できます。
  • 02

    調停日程の調整

    候補日から都合の良い日を選択することで、離婚調停の日程を調整できます。
  • 03

    オンラインで
    調停
    調停員(メディエーター)のサポートの元、自宅にいながらオンラインで離婚調停ができます。
  • 04

    和解合意書の
    作成
    離婚調停でまとまった内容を元に、法的に有効な和解合意書を作成・ダウンロードできます。

離婚なんてできれば避けたい…
そのような方は

離婚yoboをご利用ください

離婚yoboではスマホだけで「冷えた夫婦関係」の修復や「モラハラ・DV」や「不貞行為」による離婚相談など、様々な離婚に関連する問題にご対応いたします。誰にも言いづらいお悩みでも専門家が真摯に向き合い、解決に導きます。

離婚yoboについて詳しくはこちら

Merit

  • 相手に直接会うことなく
    スマホだけで離婚調停手続が
    完結

    弁護士や相手と顔を合わせる必要は一切ありません。申立から合意書の受領まで、すべてオンライン上で完結。スマホ一台で安心して調停を進めることができます。

  • 数回のやり取りを行い
    平均2~3ヶ月で手続きが
    完了

    事情の整理や条件確認など、必要なやり取りを数回行うだけでOK。
    専門メディエーターのサポートのもと、平均2〜3ヶ月ほどで調停が成立・完了します。

  • 双方の予定を合わせて
    裁判所に出向く必要無し

    裁判所への出頭や日程調整の負担はありません。
    オンライン上で期日を選び、都合の良い時間に参加可能。忙しい方でもスムーズに離婚手続きを進められます。

調停離婚や裁判離婚との違い

「wakai for 離婚」は、法務大臣認証のADR(裁判外紛争解決手続)を、オンライン上で完結できるように最適化したサービスです。
従来の裁判所での調停とは異なり、申立から合意書の作成まで、すべてスマートフォン一台で手続きを進めることができます。これにより、裁判所へ出向く時間や交通費、弁護士費用といった物理的・金銭的負担を大幅に軽減し、平均2〜3ヶ月という短期間での解決を目指します。

※ 調停離婚とは、夫婦間の話し合いで離婚の合意に至らなかった場合に、家庭裁判所が仲介する「裁判所での話し合い」です。

wakai for 離婚 調停離婚 裁判離婚
メリット
移動の手間がなく費用も安い
調停委員が入り判決同等の効力
リアルの第三者が冷静にサポート
調停調書に判決同等の効力
法的強制力が最も強い
相手が応じなくても結論を得られる
デメリット
ネット環境/PCが必要
平日に双方の予定を合わせて家庭裁判所に出向く必要があり
時間・費用ともに大きい
弁護士費用も高額になりやすく手続きが複雑
費用
サービス利用料が数万円
申立手数料1,200円+切手代等
弁護士費用は数十万円かかることも
訴訟費用と弁護士費用で総額で数十万円以上になるケースが多い
強制執行力
調停調書は強制力あり
調停調書は強制力あり
判決に強制力があり
期間の目安
数回のやり取りで数カ月が目安
一般的に半年以上のケースが多い
1年~数年以上かかる例も珍しくない
手続の手軽さ
オンライン上で第三者が仲介・移動不要で柔軟に参加可能
申立人の家庭裁判所に何度も出向く必要がある
地方裁判所での訴訟・裁判官が最終的に判決
かいけつサポート

ADR認証番号第183号

wakai for 離婚 を提供している株式会社DDRは、紛争解決手続を行っている民間事業者として、法務大臣の認証を取得していますので、安心してご利用いただけます。

Trouble avoidance

協議離婚では、お互いが感情的になることで話し合いが長期化し、離婚の成立まで時間がかかる可能性があります。
また、法的な知識がないと不利な条件で離婚に合意してしまったり、合意した離婚条件に漏れがあり、後日のトラブルに発展する可能性があります。

wakai for 離婚なら、調停員のサポートの元、離婚の話し合いを進められますので、スムーズな解決を期待できます。
決めるべき離婚条件は質問に沿って選択していくだけで整理される上に、法的に有効な和解合意書を作成できますので、後日のトラブルも予防できます。

協議離婚はトラブルの温床に

よくある協議離婚後のトラブル例

  • 慰謝料・養育費を支払ってもらえない
    慰謝料・養育費を
    支払ってもらえない
  • 養育費の増額に応じてくれない
    養育費の増額に
    応じてくれない
  • 子どもに会わせてもらえない
    子どもに会わせて
    もらえない
  • 財産分与の条件がまとまらない・履行されない
    財産分与の条件が
    まとまらない・
    履行されない

提携弁護士からのコメント

  • 「冷静な対話」をオンラインで実現する画期的な選択肢

    離婚問題は感情的な対立に陥りがちですが、「wakai for 離婚」は、専門のメディエーターが介在することで、冷静かつ建設的な対話を促します。特に、相手と顔を合わせることなく、時間や場所を選ばずに手続きを進められる点は、多忙な方や精神的な負担を感じている方にとって、非常に大きなメリットと言えるでしょう。法的な効力を持つ和解合意書まで作成できるため、安心して新しい一歩を踏み出すための強力なサポートとなります。

  • 迅速かつ低コスト。離婚の新しいスタンダードへ

    従来の裁判調停は、解決までに1年近くかかるケースも少なくありませんでした。「wakai for 離婚」は、そのプロセスをオンライン化することで、平均2〜3ヶ月という驚異的なスピードを実現しています。また、弁護士に依頼する場合と比較して費用を大幅に抑えられる点も魅力です。これは、離婚手続きにおける経済的な不安を抱える多くの方々にとって、まさに福音となるサービスだと確信しています。

  • お子様への影響を最小限に。未来志向の解決を。

    離婚において最も配慮すべきは、お子様への影響です。両親が争う姿は、子供の心に深い傷を残しかねません。「wakai for 離婚」は、争いを避け、協力的な関係を築きながら離婚を進める「協力離婚」の理念に基づいています。オンラインでの円滑なコミュニケーションを通じて、養育費や面会交流といった子供に関する取り決めを冷静に行える環境は、お子様の未来を守る上で極めて重要です。

wakai for 離婚を使えば
争点の整理・オンライン調停・和解合意書の作成まで、相手に直接会わずにスマホだけで離婚調停が完結します。

オンライン調停では調停員であるメディエーターが中立的な立場でお二人の話し合いをサポートいたします。

調停員であるメディエーターがサポート

Flow

  • 01

    アカウント登録

    メールアドレスとパスワードを登録し、確認メールのリンクをクリックするだけで利用開始。本人専用のオンライン調停ポータルが自動的に開設され、すぐに申立の準備を進められる。

    アカウント登録
  • 02

    本人確認

    運転免許証やマイナンバーカードをスマホで撮影・送信し、eKYCによる本人確認を実施。入力情報と照合され、確認が完了すると正式に調停の申立が可能となる。

    本人確認
  • 03

    申立書の作成・提出

    申立内容を入力し、戸籍謄本など必要書類をアップロード。申立手数料をオンラインで支払い、システム上で相手方に通知。相手の同意をもってオンライン調停が開始される。

    申立書の作成・提出
  • 04

    メディエーター選定・
    争点整理

    中立的な専門メディエーターが自動的に選任され、双方の主張や条件を整理。離婚条件・親権・財産分与などの争点を明確化し、合意形成に向けた準備を整える。

    メディエーター選定・争点整理
  • 05

    オンライン調停の実施

    当事者とメディエーターの三者でオンライン上の調停を実施。最大3回まで開催され、期日は双方の都合に合わせて選択可能。直接会うことなく合意内容を協議できる。

    オンライン調停の実施
  • 06

    合意書の作成・
    手続完了

    合意成立後、オンライン契約で和解合意書を電子署名。調停調書と同等の効力を持つ文書として発行され、法的にも有効な形で離婚調停が完了する。

    合意書の作成・手続完了

Price

「wakai for 離婚」は、経済的な負担を最小限に抑え、誰もが安心して利用できるシンプルな料金体系を採用しています。高額になりがちな弁護士費用や、裁判手続きにかかる印紙代などは不要です。必要なのは、サービス利用料のみ。透明性の高い料金設定で、追加費用の心配なく、離婚協議に集中していただけます。

  • オンライン調停申立手数料

    オンライン調停申立手数料

    33,000

    ※ 申立人のみにかかる料金です

  • 調停期日手数料

    調停期日手数料

    66,000

    ※ 別段の合意がない限り、申立人・相手方で金額を折半します

  • 合意成立手数料

    合意成立手数料

    99,000

    ※ 別段の合意がない限り、申立人・相手方で金額を折半します

wakai for 離婚を使えば
争点の整理・オンライン調停・和解合意書の作成まで、相手に直接会わずにスマホだけで離婚調停が完結します。

オンライン調停では調停員であるメディエーターが中立的な立場でお二人の話し合いをサポートいたします。

調停員であるメディエーターがサポート

Usage image

  • Case.01
    30代夫婦 / 子供1人

    夫の仕事が多忙で、夫婦の時間がすれ違いに。些細なことから口論が増え、離婚を決意。しかし、養育費や財産分与について、感情的になってしまい話し合いが進まない。弁護士を立てるほど大事にはしたくないが、当事者だけでは解決の糸口が見えない状態でした。

  • Case.02
    40代夫婦 / 子供なし

    性格の不一致から、お互いに別の道を歩むことを選択。離婚そのものには合意しているものの、共有財産であるマンションの処分方法や、ペットの引き取りについて意見が対立。冷静に話し合いたいが、顔を合わせるとつい感情的になってしまうことに悩んでいました。

  • Case.03
    50代夫婦 / 子供2人(成人)

    子育てが一段落し、第二の人生を考えたとき、夫婦としての関係を解消することに。長年連れ添った情はあるものの、年金分割や将来の介護の問題など、老後に関わる金銭的な取り決めが複雑で、どこから手をつけていいか分からない状況でした。

  • Case.04
    地方在住の夫婦

    妻が実家のある遠方へ戻ることを希望し、別居状態に。物理的な距離があるため、直接会って話し合うことが困難。電話やメールだけではニュアンスが伝わりにくく、特に財産分与に関する細かい条件の確認が進まず、時間だけが過ぎていくことに焦りを感じていました。

よくある質問

  • Q 申し込んでから手続きが始まるまで何日くらいかかりますか?

    A アカウント登録・本人確認・申立書の作成が完了すると、相手の方へ参加依頼が送られます。相手が応諾された時点で、即日または数日以内にオンライン調停が開始されます。

  • Q 離婚合意書の作成までどれくらいの時間がかかりますか?

    A 申立から合意書の作成までの目安は約2〜3ヶ月です。双方の希望日程に合わせて期日を設定し、1〜3回程度の調停で合意に至るケースが多くなっています。

  • Q 料金はどちらが負担しますか?

    A 申立手数料(約3万円前後)は申立人の方にご負担いただきます。合意成立後に発行される和解合意書の作成費用(約10万円前後)は、双方の話し合いで分担いただくことも可能です。

  • Q 合意が成立しなかった場合、費用は返金されますか?

    A 申立手数料や調停実施にかかる費用は、手続進行の対価として返金の対象外となります。不成立の場合も、不成立通知書がオンライン上で発行され、手続きは完了となります。

  • Q 調停員(メディエーター)とは、どのような人ですか?

    A 離婚・家事分野の専門知識を持つ弁護士、心理士、調停経験者などが担当します。中立的な立場から双方の主張を整理し、円滑な合意形成をサポートいたします。

  • Q wakai for 離婚で作成される離婚合意書には法的な効力がありますか?

    A オンライン契約による電子署名を用いた和解合意書は、確定判決と同等の効力を持つ調停調書に準じた文書として扱われます。法的にも有効な合意書です。

  • Q 相手方が対応してくれなかった場合はどうなりますか?

    A 相手がオンライン調停への参加に同意されなかった場合、調停は開始されません。その場合は不応諾通知が発行され、裁判所調停など別の手続きを選択することができます。

wakai for 離婚を使えば
争点の整理・オンライン調停・和解合意書の作成まで、相手に直接会わずにスマホだけで離婚調停が完結します。

オンライン調停では調停員であるメディエーターが中立的な立場でお二人の話し合いをサポートいたします。

調停員であるメディエーターがサポート

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運営会社

  • 会社名
    株式会社DDR
  • 所在地
    東京都港区虎ノ門4丁目3-2城山トラストコートE-1211
  • 設立日
    2024年11月11日
  • 役員一覧
    代表取締役社長 兼 執行役員CEO 的場 令紋
    取締役最高技術責任者 兼 執行役員CTO 五十嵐 敬次郎
    取締役最高マーケティング責任者 兼 執行役員CMO 後藤 晃
    執行役員CFO 乾 牧夫
    社外取締役 弁護士 淺尾 弘一
    社外監査役 弁護士 田中 伸英
  • 事業内容
    • スマホ調停プラットフォームサービス「wakai」のソフトウェア開発・サービス提供
    • 裁判外紛争解決手続の利用の 促進に関する法律に基づく民間紛争解決手続の運営及び管理
    • 広告、データ関連
    • 国内・海外での営業支援コンサルティングとマーケティングサービス
  • 法務大臣 ADR認証番号
    第183号
  • 資本金
    37,500,000円 (2025年5月末時点、資本準備金18,250,000円含む)
  • 従業員数
    6人
  • 会社HP
    https://ddrwakai.co.jp/

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オンライン調停では調停員であるメディエーターが中立的な立場でお二人の話し合いをサポートいたします。

調停員であるメディエーターがサポート

スマホだけで離婚調停が完結